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Vol.11【5/21猿岩・太平尾根走破編】
3名
【HARA氏編】
今日は色々ありました。道中ヘビは見るし、積載車のタイヤはパンクするし、アイスのくじは当たるし!いい事と悪いことのごった煮の一日だった。
それでも今日はいい一日でした!天気は最高。人数少なくペースも速めで、二戦のおかわりもできちゃって、これまた最高!いや〜よく走り、よく笑いました!一部メロン大の岩?石?がごろごろしてる所が数箇所あり、ありゃエキサイティングでした。
結局、当初の新規ルート開拓は次回へのお楽しみとなりましたが、それもまた結果的にはよかったのかなと思います。 

前の晩から遠足前状態でなかなか寝付かれなくて、しかも朝の5時に目が覚めちゃって、そのまま起きちゃいました。子供の頃にもどれたようで、嬉しいやら、笑っちゃうような。ワクワクして、嬉しいです。まったく楽しい仲間に出会えたもんです。今日も一日皆に感謝!
HARA
【KATO氏編】
今回は積載車ルートの新林道発見から始まり、進化した縦走体験ができた。一年前に初めて走ったときは、ビギナー向けルートだったが、開拓同士の探索によりバラエティーに富んだ素晴らしいルートが完成していた。少数走行ではテンポよく2本目のアッタクを可能とした。初戦でクタクタに疲労しストレスを吐き出し山の生命力をチャージ。2本目は予定していたルートからは外れたものの、一度も登りなく一気に下りきった。こんな贅沢は今までに味わったことが無い。これから夏にかけ当エリアの無限の可能性を感じ次の企画が待ち遠しい。KATO
【MASA編】
今年前半最適ピークを思わせる気候。スタートから調子良く激下りから始まる。この猿岩街道は陽光が森深く差込み、スポットライトを浴びるスター三名は明るい道を狂走。撮影もつい忘れる。この一戦目は10km道程でハイカー2組にしか会わず、悦楽道をただ笑い進んだ。
そして二戦目、新規尾根進行では要点分岐で大いなるルートミス。だが間違い気付きが遅すぎたので戻らずに先を行く。しかしそれも幸い下るだけのここはまた楽しき迷走であった。勇むことも、迷うことも楽しみに換えよう。全20kmのタフな迷子達であった。MASA